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TOGプレイ記⑦

2010/01/09 16:58
前回のプレイ記からずいぶん空いてしまいましたが、その間でも少しずつですが、進めました。

ということで続きからどうぞ。


※1 ネタバレがありますのでプレイされていてクリアしていない方などは見ない方がいいかもしれません。それでもよろしければ続きからどうぞ。

※2 1/10に書いた記事となっています。申し訳ないと思っています。

前回は闘技島で終わったのですが、ここでスパイを救出したので、ここからフェンデルの方面へ進んでいきます。そしてベラニックという町の南にある港に到着し、ここフェンデル国境地帯からべラニックを目指していきます。

ここの間は道事態は非常に長いという印象を受けましたが、ストラタ砂漠のようには広くなくて、一本道になっているので、そこまで気になりませんでした。

この道を通っていた時のことなのですが、途中に分かれ道がありましてその近くに大きなクレーターがありました。ここでその犯人が分かるのですが、またしても各地で問題を起こしている研究者が犯人だったようです(ぁ

そして分かれ道を上の方に進み、道なりに突き進んでいくと、べラニックに到着です。
ここでは、教官じたいが深く思い入れがあるようで様子が変だという感じでしたね。

この町の奥にあるトンネルがありますので、ここを更に進んでいきます。そしてトンネルを抜けフェンデル高原へ付きました。

ここも同じようにフィールドが長いのですが、先ほどと同じ感じで一本道で特に大きいイベントはありませんでした。
そして降りて行くとザヴェートの連絡港へ到着しました。

ここから船を使って帝都ザヴェートに到着しました。入ると早速塀に捕まりそうになるのですが、教官の部隊書があったために捕まることは回避できました。
・・・教官はフェンデル出身だったみたいです。謎が多い人物なだけにびっくりしましたね。

ザヴェートで気になった点があったので一つだけ書いておきたいと思います。
ディスカバリー(名物めぐりみたいなやつです)にある某ゲームにある緑色のドカンがあったのですが、これは意外でしたw
やはりwiiを意識しているんでしょうかねw

上のやつに気付いたのも町で情報を調べるために街中を駆け回っていたのですが、偶然見つけたわけです。
そして、調べ物をしている途中でフェンデル兵に見つかり追っかけられることになります。そして、町の中でも戦闘を行うことになりました。
今日感じたいが数十年前にどうやら存在自体を抹消されていたように扱われていたみたいで、嘘だということがばれたようで侵入者とされたわけです(
そして、逃げながら街の西側にいくと帝都にいるのもまずいとどうなるかということになります。

その話をしているとアンマルチアの里はどうだろうかという提案をパスカルが提案してきます。それにしてもアンマルチアって言う言葉は、どっかで聞いたことがあるような気がしました。
古代文明を作ったやどうやらだったと思いますが、その種族とかっていう感じでした。・・・そしてパスカル自体がアンマルチア族ということを初めて聞いた時はびっくりしましたねw
本人も以前に言っていたような発言をしているので、ある意味すごいと思いましたねw

そしてザヴェートの西側から山を登って、アンマルチアの里を目指すことになります。
ここでも戦闘リザルトのやり取りで笑える場面がありました(
パスカルとソフィのやりとりで、パスカルがソフィに無視されて置いていかれるというやつなのですが、ザヴェート山自体は「雪山」なんですよね(

森や草原なんかで置いていかれるならまだ分かりますが、寒いところで置いていかれるという点で笑ってしまいましたw
戦闘後はもちろんメンバーにいますw

そしてアンマルチアの里に入る前にイノシシが出てきまして、コイツはあんまり苦戦することなく戦闘終了し、アンマルチアの里に到着しました。

ここで今回は終わりとなります。

前回同様何日かで分けてやったのをまとめて書いたため一気に進んだ感じはしますが、日にち的には結構経過していたわけでして(

もう少しで忙しさのピークも過ぎるためまた書けるようになってくると思います。

ということで今回は終わりです。
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