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TOGプレイ記④

2009/12/18 20:54
結構戦闘にも慣れてきました。ということで前回からの続きからとなります。


毎回書いてありますが、ネタバレがありますので見る際には注意してください。



明日はちょっと理由がありまして、記事がかけないので、先に書いておきます。(予約投稿にしておくということです。)
追記に関しては明後日に書きたいと思います。




前回はリチャードの暴走、教官も登場して、ウォールブリッジでの戦闘が終わったところで終わりました。

その後は率いた軍とともに王都のバロニアを目指します。
ちなみにバロニアに向かっている理由についてなのですが、少しだけ書いておきたいと思います。

リチャードの叔父にあたるセルディク大公が、反旗をひるがえしたということで、リチャードが狙われていたわけでして。
そのため対抗するために、グレルサイドに移動→軍を統一→ウォールブリッジ侵入という感じで進んできました。

そこでリチャードの父親の仇を討つのに、バロニア城に向かいます。

城の中には脱出してきた地下を使って潜入しました。そのあとは城の中にいる間をどんどん進んでいますと、ある女性が待ち構えています。

アスベルの教官であるヴィクトリアとの戦闘になります。攻撃範囲が広かったので何気に厄介な相手でしたね(

そのあとは王の間まで進みまして、大公との戦闘になります。
高威力な技が多く、ライフボトルは消費したり、回復が間に合わなかったりとこちらは苦戦もしながらも勝利をしました。
秘奥義が威力が高く、攻撃力が高いのも特徴ですね・・・これで同時に2人とかやられましたしね(ぁ

とりあえずまたもやリチャードの暴走振りははここでもありましたが、省略したいと思います。

その後はリチャードが王となり、アスベルはラントへ向かうことになります。
ここで暴走ぷりが酷かったことに、アスベルと相違があったこともあり、リチャードさん再び暴走します。

ここでリチャードとの戦闘になります。
アスベル、ソフィ、ヒューバートの3人で戦闘することになりますが、相手も秘奥義を使ってきます。
結構厄介なこともありましたが、相手を連撃で攻撃を封じたのでそこまで苦戦はしませんでしたね(

そのあとはヒューバートとの話の流れにより、ストラタに行くことになります。

ということで今回は進みました。

今回の話の流れにして、リチャードの暴走ぷりがすごいという点は分かりましたねw
以前からいろいろと騒がれていた部分はここだと思います。

そしてもう一つはソフィが7年前の昔の記憶を思い出したということです。
こちらもいいなぁ~と思ったシーンでした。

今日はこのあたりで終わりたいと思います。

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